動画、事例集

エアーロガーとは!?

  • マンガで見る!エアーロガーの特長

事例動画

WM1000動画

  • ワイヤレスで簡単に温度計測 非常にシンプルな構成となっており、最短30秒という早さで温度を計測できます。
  • 恒温槽内の温度計測も簡単 温度測定ユニットを入れるだけで、恒温槽のような密閉空間の温度計測が容易に可能です。
  • 室内の温度計測も簡単 温度測定ユニットを設置するだけで、室内の各ポイントの温度計測が容易に可能です。
  • 動体の温度計測も簡単(ロボット) 温度測定ユニットを取り付けるだけで、稼働する工作機、ロボットの発熱部分の温度測定が容易に可能です。
  • 電波環境の改善(パッシブアタッチメント) パッシブアタッチメントは通信電波の障害物を回避し、電波環境の改善に効果を発揮します。(改善効果は、環境によって異なります)

WM2000動画

  • 回転体の温度測定 2ch温度/電圧測定ユニット「WM2000TA」での回転体温度測定
  • 照度測定 2ch温度/電圧測定ユニット「WM2000TA」での照度測定
  • 恒温槽内温度測定 7ch温度/電圧測定ユニット「WM2000TB」での恒温槽内温度測定
  • 恒温槽内ひずみ測定 ひずみ測定ユニット「WM2000SA」での恒温槽内ひずみ測定
  • 同時測定 温度、照度、ひずみ をリアルタイム同時測定
  • WM1000 紹介動画(+アプトポッド)
  • WM2000シリーズ 紹介動画
  • WM2000 建機応用動画
  • WM2000 産業用ロボット応用動画
  • WM2000 自動車応用動画

事例集

真空環境での測定

AirLogger™ は真空環境での使用に対応しておりませんが、真空保護ケースを使用することにより真空環境で使用することが可能です。 真空チャンバー内部の温度がリアルタイムでモニタリングできます。

※本ケースは、すべての真空環境での使用を保証するものではありません。 まれに、ケースから発生するアウトガス等の影響で真空環境を破壊、汚染する場合がございますので、お客様のご判断でご使用ください。

広範囲の測定

WM2000シリーズは、概ね30m半径の範囲内の計測が可能ですが、通信距離は環境により大きく変わります。屋外や見通しの良い屋内であれば、100m以上の距離の通信も可能です。また、それ以上の遠隔の場合は、AirLogger™ Cloud Liteをご検討ください。

タイヤ、ブレーキの温度、ひずみ測定

AirLogger™の測定ユニットをホイールに設置し、被測定部まで熱電対、ひずみゲージ等のセンサーを配線することで、回転中のタイヤ、ディスクブレーキの表面温度や車軸のひずみ評価が容易に行えます。

  • 回転体測定対応
    (スリップリング不要)
  • 設置工数の削減
  • 耐ノイズ性向上
  • 測定中の断線防止

工作機械稼動部の温度、ひずみ測定

AirLogger™の測定ユニットを回転部に取り付け、被測定部に熱電対等のセンサーを配線することで、今までできなかった刃物の温度やひずみの測定が容易に行えます。

  • 回転体測定対応
  • 設置工数の削減
  • 耐ノイズ性向上
  • 測定中の断線防止

油圧ショベルの油圧、ひずみ、変位、温度測定

AirLogger™の測定ユニットを被測定部の近くに設置し、圧力計、ひずみゲージ、熱電対等のセンサーを配線することで、 評価前の準備工数を削減でき、効率の良い評価が可能です。

  • 同期モニタリングが可能
  • 配線束の取り回し不要
  • 耐ノイズ性向上
  • 稼働中の断線削減
  • 回転体など可動部の評価に対応

自動車各部の多チャンネル温度測定

エンジンルーム内や排気回り等、自動車各部にAirLogger™の測定ユニットを設置し、熱電対を配線することで、評価前の準備工数を削減でき、効率の良い温度測定が可能です。

  • 最大700chの同期測定が可能
  • 熱電対束の取り回し不要
  • 耐ノイズ性向上
  • 設置工数の削減
  • 測定中の断線防止